あっという間に6月が過ぎました。
1日 地区社協の三役会に出席しました。
2日 全民児連の評議員会が予定されていましたが、台風接近に伴い全国から参集すると来れない帰れないことが想定されることから、一旦中止となり書面審議の形になりました。一方、前日の三役会において「おおのふるさとまつり」実行委員会の役員を依頼され、本日、その役員会に出席しました。
3日 市民児協の常任理事会に出席しました。
4日~5日 自治会連合会の視察旅行「能登復興支援」に行って来ました。羽田から降り立った「のと里山空港」で発災から支援までの流れのレクチャーを受け、重要な拠点としての役割を果たし、令和7年に「防災道の駅」に追加選定されました。空港からの奥能登へバスで移動中、道路はガタガタ、途中家屋の復旧が目立ち、積雪地帯特有の黒瓦が目を引きました。一方、がけ崩れなどはまだ手付かずの状況でした。その後、和倉温泉へ向かい「のと楽」に宿泊しました。被災地で残った旅館は2軒だけとの事。有名な加賀屋は大きな被害を受け、現在4棟が公費解体中でした。今後は2027年度末に再開予定との事。今回の視察で、能登半島地震、奥能登豪雨の被災地情報に関するマスコミ報道が極めて少なくなっても、被災地は復興半ばであり、東日本大震災後の原発周辺についてもまだまだ、まだまだ途中であることを再認識する必要があることを実感しました。
8日 地区民児協の役員会に出席しました。
9日 午前中、市社協の理事会、午後は地区社協の役員会に出席しました。
10~11日 広島県浄化槽協会の理事会に出席しました。
12日 自治会内の打合せを行い、13日自治会幹部会を行いました。
15日 保護司大会に出席しました。
16日 午前中、南区ふくしラウンジの利用者団体懇談会・ふくしまつり実行委員会に出席し、午後からはまちづくり会議に出席しました。
17日 地区民児協の定例会に出席しました。
18日 岐阜のコンポスト施設の運転状況の確認に行って来ました。
19日 岐阜から戻り、12時からの告別式に出席しました。
21日 障害児者福祉団体連絡協議会の総会に出席しました。
23日 上鶴間中学において、学校側と民生委員児童委員、保護司を交えた懇談会が実施されました。生徒たちは非常におとなしくまじめであるが、各クラスに1人以上の不登校の生徒がいることがわかりました。
24日 午前中、市民児協の役員会に出席し、午後からは南区内民生委員児童委員の全体研修会に出席しました。
25日 自治会長会議に出席しました。
26日 広島県浄化槽協会の総会に出席しました。台風接近に伴う豪雨により交通障害が発生し、帰りの新幹線には乗れず、買い直しをすることになりました。
29日 神奈川県民生部会に出席しました。
6月は各地区での理事会、総会などが多く開催され、それらに出席し挨拶を述べる等、またまた忙しい月になりました。
