年度末を迎え、忙しい時期になりました。
1日には大野南公民館まつりがありましたが、忙しくて不参加にしました。
3日 自治会の幹部会や総会の対策で打ち合わせを行いました。
4日 まちづくり推進協議会の会議に出席しました。
5日 市民児協の常任理事会に出席しました。
6日 一般社団法人広島県浄化槽協会の理事会に出席しました。
7日 広島から戻り、新百合ヶ丘総合病院に月末に入院のためMRI測定、麻酔科と打ち合わせ、入院手続きを行いました。
8日 自治会の幹部会に出席しました。
10日 地区社協の役員会に出席しました。
11日 午前中 大野南地区ラウンジ運営委員会に出席しました。
午後 民児協の役員会に出席しました。
13日 14日のいわきでの研修会に登壇するため、いわきの実家に泊まりました。
14日 いわき市環境整備事業協同組合の研修会 テーマは「浄化槽管理士のための実践的基礎知識について」とし、長年の経験者に対する再確認、新任担当者に現場対応の手順など、原点に返っての確認と最新情報を入れて、お話ししました。
18日 午前中 大野南地区ラウンジ運営協議会に出席しました。
午後 民児協の定例会に出席しました。その後、岐阜入り
19日 日本環境管理センターにおいて、株式会社Nocnumの大森さん、渡部さんとの打ち合わせを行いました。浄化槽内にpHセンサーを設置し、30分ごとに測定した蓄積データを送信して変化トレンドを解析し、硝化の異常を検知して対応する方法が提案されています。その結果として、保守点検回数を減らすことができるような考え方がありました。そのため、浄化槽法の保守点検・清掃・検査をご理解を頂き、今回のセンサーの目的とできる範囲などを議論しました。やっていくうちに難しさを理解しはじめているようでした。すでに、岐阜で導入している3業種連携、iPadを用いた記録票と蓄積データからの原因追及の有効性を理解して頂きました。浄化槽の優位性を出すためにも、このデータ及び実際に働いている人達のデータを蓄積してAI解析して問題解決に貢献したいということになりました。
21日 一般社団法人広島県浄化槽協会の総会に出席しました。
23日 新百合ヶ丘総合病院に入院しました。本病院には、個人事務所を開設後、定期的な健康診断の一環で、PET検査、脳ドックなどを行い、脳内血管にかなり細いところがあり、要観察でした。その後の経過において、下垂体に大きくなる様子がみられ、下垂体腺腫のおそれあり、上に位置する視神経を圧迫して目が半分見えなくなる。下垂体腺腫を調べると良性の腫瘍であることがわかり、切除することに決め、入院手術に至りました。24日に鼻から脳内に侵入し下垂体線種を切除する手術で、その晩は出血があるためICUで過ごし、翌日から病室に戻り、点滴やらカーゼ交換やら出血との闘いです。徐々に出血も収まりつつあり、27日には微量の出血と鼻水が出てくる状態が続いています。経過観察をしながら、退院までは遠く4月5日か6日を予定しています。
来月は新年度です。また、元気に皆様とお仕事ができることを楽しみにしています。
